11月19日(木)~11月20日(金)、有明GYM-EX(ジメックス)で開催される「営業・マーケDXPO東京’26【秋】」にQA ZEROを出展します。
営業・マーケDXPO東京’26【秋】とは
営業・マーケDXPO東京’26【秋】では、AIエージェントDXPO、IT・情シスDXPO、EC・通販DXPOも同時開催され、売上アップ・顧客獲得・集客PRに関する製品展示およびセミナーが行われます。
営業・マーケDXPO東京’26【秋】 概要
- 日時
- 2026年11月19日(木)9:30~17:30
- 2026年11月20日(金)9:30~16:30 ※2日目は終わりが1時間早いのでご注意ください!
- 会場
- 有明GYM-EX(ジメックス)
- 東京ビッグサイト駅から2駅、有明テニスの森駅から徒歩約5分の新展示場
- 来場申し込み
QA ZEROブース商談予約について
ブースの商談予約は、DXPOサイトのウェブジョブズ案内ページより行えます。(来場事前登録したログインIDが必要です)
(株)ウェブジョブズ | DXPO
QA ZEROは、デジタルマーケ・SNS活用展のエリアにブース出展しています。(小間番号:7-8)

今回は出入口のすぐ近く、角っこにいます!前回のDXPO大阪は端っこでひっそりでしたが、今回はきっと見つけやすいはず…!
QA ZERO ブースでできること
サイト改善を、もっとラクに。
アクセス数を見る。AIに聞く。レポートはお任せ。
QA ZEROの入口は、とてもシンプル。
「うちのサイト、いまどうなってるんだろう?」が、ちゃんとわかること。
でも、本当におもしろいのはその先です。必要になったら、AIも分析も、あとから広がる。
街をつくるゲームを想像してみてください。
最初は「とりあえず街をつくってみよう」だったのに、遊んでいるうちに「渋滞をなくしたい」「人口を増やしたい」と目標がどんどん増えて、新しい建物やマップを足しながら、気づけば自分だけの大都市ができあがっている。
QA ZEROが目指しているのは、そんなふうに使うほど世界が広がっていくサイト改善・Web分析です。
ブースでは、その広がりを5つのステップでぜんぶお見せします。
1. 知る ― まずは、自分のサイトの「いま」を知る
どこから人が来て、どのページが見られて、どこまで読まれて、どこで帰っていくのか。
Cookieに頼らない計測で、取りこぼしの少ないデータを自社にためていきます。ヒートマップやセッションリプレイで、ページのどこが見られているかも一目でわかります。
2. 気づく ― 見ているうちに、目標が生まれる
「問い合わせを増やしたい」「採用の応募を増やしたい」「このコンテンツ、もっと読まれてほしい」。
データを眺めているうちに、自分なりの「こうしたい」が見えてきます。
3. 任せる ― 全部ひとりで分析しなくていい
AIに「最近、何が変わった?」「どのページから直せばいい?」と聞けばOK。
全部AIに任せてもいいし、AIと一緒に考えてもいいし、自分でじっくり分析してもいい。進め方は、あなた次第です。
4. 足す ― 目的に合わせて、分析を増やしていく
目標がはっきりしてきたら、見るもの・分析するものを足していきます。
毎月のAIレポート、SEOの定点観測・SNS分析などができるAIアシスタントたち……。
ゲームに例えるとDLC(追加コンテンツ)のように、必要なものを、必要になったときに足していけます。
5. 作る ― 自分たちだけの分析・AIアシスタントをつくる
そしてその先は、自分たちでつくる世界です。
MCP(AI連携)を使えば、自社ならではの分析ができるAIアシスタントを組み立てられます。ゲームでいうMOD(ユーザーが自作する拡張機能)のようなものです。
たとえばあなたが制作会社やコンサル会社で、クライアントサイト運用を担当していれば、自社のサイト改善ノウハウをAIアシスタントにして、「うちのサイト改善AIアシスタント、入れてみませんか?」とお客さまに届けることもできます。
その裏側で動いているのが、QA ZEROにたまっている大量のユーザー行動データです。
QA ZEROは、完成品のツールを渡して終わり、ではありません。
使う人の目的に合わせて、どこまでも育っていくサイト改善ツールです。
「知る」から「作る」まで、ぜんぶデモでご覧いただけます。
入口の近くでお待ちしていますので、ぜひ遊びに来てください!!!
みなさまのご来場およびブースへのお越しをお待ちしております!
